4月より2009年度の活動がスタート! 新年度メンバー募集中!

島根で頑張るネットショップオーナーの自主的勉強会「e-あきんど倶楽部」。
「e-あきんど倶楽部」は2003年~2006年まで、(財)しまね産業振興財団主催で行われていた「Webあきんど養成ジム」の受講生が主体となって自主的運営をしている団体です。 

ネットショップ運営のモチベーションアップ、判断力・実践力、そして何より売上げアップに繋げて下さい。

2009年度 しまね産業振興財団主催
Webあきんど養成ジム 受講生募集中!!

販路の拡大や新規顧客の開拓など、大きな期待を持ちながら構築したウェブサイト。
しかし、思っていたような成果が得られてなかったり、サイトの再整理のタイミングに来ている方、更なる売り上げ拡大を目指す方などを対象に、今年もWebあきんど養成ジムが開催されます!
現在、受講生を募集しています。

e-あきんど倶楽部メンバーもこのあきんどジムのOBたちが主体となって活動しています。
自社サイトの売上UPを目指し、受講した仲間たちもこのセミナーをきっかけに、飛躍的に売上を伸ばすことができています。
技術的なことだけでなく、ネットショップオーナーとしての意識改革ができるセミナー!
この機会をお見逃しなく!

2009Webあきんど養成ジムのご案内>>

今、MLではこんな話題が出ています。

  • 第一回勉強会後に実践したこと・これからすること
  • 売上を上げる導線について
  • ブログを使った外部からの導線

◆お客様目線で見合うことができるのがe-あきんど倶楽部

サイトを運営する上での悩みや疑問点を発信しあい意見交換し試行錯誤し実践できる場所。
それがe-あきんど倶楽部です。

お互いが厳しい目を持ったモニターとして参加しています

メンバー各自が良質で、厳しいモニターの目となります。

自らが発信すれば、自然と自社サイトについて多くの意見をもらえます。お客様にとって、より分かりやすく、お買物をしやすいサイトに変化させるヒントが見つかり、何をすべきかが明確になります。

あとは行動するのみ!

e-あきんど倶楽部について>>

◆活溌に参加する事でメンバーはこんな事を解決しています

  • ※ネットショップ運営に伴う実務業務体制の改善
  • ※ショッピングモールと独自ドメインのベストな運営選択
  • ※自動生成システムへのスムーズな移行
  • ※ウェブ制作会社へ外注する場合の注意点について
  • ※自社サイトの問題点の洗い出しと修正
  • ※オーバーワーク気味になる中での運営スタイルの確立
  • ※オーナー同士のコミュニティに参加する事で高いモチベーションをキープ

様々な問題を一人で抱え込まずに、あきんど倶楽部でさらに実践力を上げていきませんか。

勉強会予定>>

◆入会するには?

あきんど倶楽部は自主的活動の団体です。見てる「だけ」、聞いてる「だけ」ではなく、自ら動いて情報収集し、アウトプットできる方たちを募集します!

また、積極的にかかわらないと得るものはありません。ネットショップ運営者、またはこれから具体的に立ち上げ予定がある方であれば法律に反している業務内容でない限りご入会いただけます。まずは、入会申し込み前の注意事項で倶楽部の趣旨をご理解いただきお申し込み下さい。

申し込みフォーム>>

入会申し込み前の注意事項>>

全体勉強会

年に3回、講師の方を迎えての勉強会(公開セミナー含)

◆第1回勉強会----終了しました。
4月25日(土) 14:00~17:00
テクノアーク島根4F大会議室
費用 : 会員 ¥1,000
    非会員¥2,000
テーマ:「売上を上げる導線について」   
講師:(株)カンドウコーポレーション 福原勘二氏   

◆第2回勉強会----
10月9日(金) 17:30~20:30
出雲パルメイト
「売れるキャッチコピーセミナー」
講師:マルチメディアワーカー・高野朋美氏
 女性フリーライター
  「オフィスともとも」
  

◆第3回勉強会----
2月12日(金) 17時半~20時半
出雲パルメイト   
テーマ「2009年・メンバーの実践報告会」       ※要望のある内容で意見交換を兼ねた勉強会もします。

地区勉強会

全体勉強会がない月は必ず地区別勉強会をします。   
地域別の自主的勉強会がまさに「自主性」の見せどころです。 予定が合えば、他地区の自主的勉強会への参加もOK、テーマがなくともフリートークで寄り集まって情報交換する場合もあります。
フットワークの軽い集まりをこまめに行います。

Google Group(以下GGと表記)を使っての情報交換

Google Groupを用いた情報交換

前年度まで使っていたMLを廃止し、コミュニティーツールとして、GGを使い、情報交換します。
メンバーそれぞれが気になること、みなさんに聞いてみたいことやご自身の活動報告など、思い思いのトピを立て、 それに対してレスをしていくというものです。
これまでのMLでは、時間経過と共に大事な話が深く掘り下げられる前に、フェードアウトしていくこともありましたが、これでより深く探求出来る様になります。
また、このコミュニティーツールはGGの内容がそのままメーラーにも届きますので従来のMLのような使い方も可能です。
ML、GGともに登録会員のみが閲覧出来る様になっています。

懇親会

地区勉強会

全体勉強会の後には懇親会をします。
もちろんメンバー同士の交流を深める目的ですが、勉強会で聞けなかった事、ちょっとした相談や、体験談などなど懇親会だからこそ出て来る話題もたくさんあります。